リルケの詩|自分メモ

リルケ|ドイツの詩人(1875-1926)

自分の毎日の生活が実り少ないものに思われても、そのような生活のせいにしてはいけない。毎日の生活の中から生きる喜びや生きがいや生きることの実りを求めようとしない自分のことを嘆きなさい。

「フランス人は老いを愛する」という本で引用されていた詩

本の感想になるけど、心豊かに生きているフランスの人々の考え方は素敵だなと思った。キンドルを解約しちゃったのでプライム会員が読める本をあれこれ多読しているんだけど、これは当たりだった。その中でリルケの詩も引用されていたので自分的にメモしておきたかったのでここに残しておく。というのも詩集を読もうと思ったら結構大変で挫折しちゃったので。。

すべてを経験せよ、美も恐怖も。生き続けよ、絶望が最後ではない

リルケの詩との出会い。ジョジョラビットという映画が好きで、そこで引用されていました。